top of page

プロフィール

登録日: 2021年10月14日

記事 (109)

2026年3月5日1
3月8日「国際女性デー(ミモザの日)」るるぶ&more. 感謝の伝え方についてインタビュー
# 国際女性デー  #サーキュラーエコノミー 共創 # 事業継承 #地方創生 2026年3月8日 毎年3月8日は、日頃の感謝の意味をこめてミモザの花を贈る「国際女性デー」です。 会社経営に携わる女性として日々の感謝の伝え方について、るるぶ&more. にインタビュー頂きました。 会社メンバーへの感謝の伝え方として、仕事が社会の役に立っていることを知る機会に参加(ハイアット セントリック 金沢で循環したテーブルウエアを使ってホテルでランチをしたり、能登半島地震の災害廃材を記憶化させた大阪・関西万博への社員旅行など)をすることでモチベーションアップに繋がり、そうした機会を与えてくれる人たちに感謝の気持ちが生まれて、とてもいい機会になっていると考えています。 忘れがちな「日々の感謝」、とても大事にしないといけないです。 3月8日は「国際女性デー(ミモザの日)」! 活躍する女性に聞く、感謝の伝え方のコツって? 花言葉やプレゼントにしたいアレンジフラワーも。

3
0
2026年2月19日2
大同生命「どうだい?」〜国内屈指の精錬・鋳造技術を承継する、創業300年以上の老舗鋳物メーカー「金森合金」24代目の挑戦〜
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 # 事業継承 #地方創生 2026年2月18日 大同生命「どうだい?」は日本中の経営者がWeb上で繋がり、境遇の近い経営者仲間に経営の困りごとや悩みを相談・共有したり、経営に役立つ様々な事例を紹介するサイトです。 当サイトでの事業継承の事例として、取材を頂きました。 テーマは「国内屈指の精錬・鋳造技術を承継する、創業300年以上の老舗鋳物メーカー「金森合金」24代目の挑戦」。日々、色々な時代の変化がやってきますが、自社の精錬・鋳造技術がどのように活かされるか、必要とされるかは小さな挑戦や「やってみよう」の連続だと思います。 同じような立場で悩む方々と共に、まずは気軽に「やってみよう」を続けていければ幸いです。 記事はこちら 写真提供:どうだい?(大同生命) 江戸期創業の老舗鋳物メーカーを存続させた、唯一無二の技術力 鋳物業の知識ゼロで挑戦したことが好結果を生む 旧態依然の現場をシステム化して、効率アップ 卓越した技術を伝えたいと始めたBtoC 廃材が資源になることを大阪・関西万博で証明...

13
0
2026年1月28日2
第6回「アトツギ甲子園」中部ブロック 企業特別賞
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 # 事業継承 #地方創生 2026年1月23日 アトツギ甲子園は、 中小企業庁が主催する後継者(アトツギ)が家業の経営資源を活用した新規事業アイデアを競うピッチコンテスト です。 全国の後継者による225名のエントリーの中から、書類審査の結果、地方大会に進む90名の出場者が決定し、各ブロックごとにコンテストが行われました。 第6回「アトツギ甲子園」の地方大会出場者が決定 各ブロックから3名が決勝戦に選出される中で、あいにくその機会は愛知県メンバーとなり叶いませんでしたが、企業特別賞を頂戴することになりました。 経営資源を活用したビジネスプランは現在取り組みを行なっている事業ですが、それをビジネスモデルとしてしっかり落とし込みながら精進を重ねてまいります。 2026年2月27日 第6回「アトツギ甲子園」の 準ファイナリストを頂戴致しました。 第6回アトツギ甲子園 決勝大会受賞者決定 2026年2月18日  株式会社enco、次世代経営者の挑戦を支援する「アトツギ甲子園」にスポンサー参画...

13
0
1

株式会社金森合金 24代目 高下裕子

脚本
その他
bottom of page