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北國新聞紙面対談 福井工業大学「宇宙開発の未来を築く、技術展開に面白さ実感」

更新日:3月14日


2024年12月29日

福井工業大学では、宇宙分野での開発に全学を挙げて取り組んでおり、月軌道までの人工衛星運用を支援する 大型パラボラアンテナの設置や月面掘削ロボットの開発などが注目を集めています。JAXA(宇宙航空研究開発機構)が打ち上げるロケットの部品素材を製造する金森合金(金沢市)の24代目・高下裕子氏と、福井工業大学 未来ロボティクスセンターのセンター長で月面掘削ロボットの開発リーダーでもある岩野優樹氏が、北陸のものづくりの可能性を開く宇宙開発について語り合いました。

*北國新聞紙面より



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