第6回「アトツギ甲子園」中部ブロック 企業特別賞
- 株式会社金森合金 24代目 高下裕子

- 1月28日
- 読了時間: 2分
更新日:7月31日
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #事業継承 #地方創生
2026.1.23
アトツギ甲子園は、中小企業庁が主催する後継者(アトツギ)が家業の経営資源を活用した新規事業アイデアを競うピッチコンテストです。全国の後継者による225名のエントリーの中から、書類審査の結果、地方大会に進む90名の出場者が決定し、各ブロックごとにコンテストが行われました。
各ブロックから3名が決勝戦に選出される中で、あいにくその機会は愛知県メンバーとなり叶いませんでしたが、企業特別賞を頂戴することになりました。
経営資源を活用したビジネスプランは現在取り組みを行なっている事業ですが、それをビジネスモデルとしてしっかり落とし込みながら精進を重ねてまいります。
2026.2.27
第6回「アトツギ甲子園」の準ファイナリストを頂戴致しました。




2026.2.18 株式会社enco、次世代経営者の挑戦を支援する「アトツギ甲子園」にスポンサー参画
1月23日に開催された「アトツギ甲子園 中部ブロック大会」において、金森合金は株式会社enco様の企業特別賞をいただきました。株式会社encoは、「人と企業の成長を通じて持続可能な社会を実現する」ことをミッションに、新価値創造プログラムの運営を行っています。
事業承継を、「守り」から「挑戦」に変えるために、挑戦の舞台だけでなく、その裏側にある“事業づくりのプロセス”そのものを支援されています。どのような出口、アウトプットが生まれるか楽しみです。
2026.2.18 中部経済産業局「挑戦は、あなたの隣からはじまっている。~挑戦する企業事例集~」
金森合金は異分野展開をテーマに、「創業300年。武具からロケット部品素材へ、数々の危機を技術と発想で乗り越える」の内容で事例を作成いただきました。
2026.7.13 「アトツギ甲子園」enco賞 最終成果発表会
新価値創造プログラムの成果発表会が開催、登壇をさせて頂きました。弊社が進めている金属生態系の循環の取り組みについて「発想賞」を頂くことができました。





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