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第6回「アトツギ甲子園」中部ブロック 企業特別賞
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 # 事業継承 #地方創生 2026年1月23日 アトツギ甲子園は、 中小企業庁が主催する後継者(アトツギ)が家業の経営資源を活用した新規事業アイデアを競うピッチコンテスト です。 全国の後継者による225名のエントリーの中から、書類審査の結果、地方大会に進む90名の出場者が決定し、各ブロックごとにコンテストが行われました。 第6回「アトツギ甲子園」の地方大会出場者が決定 各ブロックから3名が決勝戦に選出される中で、あいにくその機会は愛知県メンバーとなり叶いませんでしたが、企業特別賞を頂戴することになりました。 経営資源を活用したビジネスプランは現在取り組みを行なっている事業ですが、それをビジネスモデルとしてしっかり落とし込みながら精進を重ねてまいります。 2026年2月27日 第6回「アトツギ甲子園」の 準ファイナリストを頂戴致しました。 第6回アトツギ甲子園 決勝大会受賞者決定 2026年2月18日 株式会社enco、次世代経営者の挑戦を支援する「アトツギ甲子園」にスポンサー参
1月28日


金沢クラフトビジネス創造機構 ジャーナルインタビュー vol.25
2025年6月号 「違い」を生かして、「違い」を繋いで、“金属の生態系”をつくる。 工芸やものづくりのビジネス創出を支援している、金沢クラフトビジネス創造機構。作家や金沢の町工場やメーカーなど、様々な「ものづくりの現場」から、新たな工芸の試みを伝えるジャーナルにてインタビューを頂きました。 ----------------------------------------------- 今回は創業から300年以上の歴史を持つ「株式会社 金森合金」を訪ねました。同社は非鉄金属の精錬から鋳造まで“一気通貫”で行っており、分業化が進む製造業の中で特異なポジションを築いています。ロケット部品への素材提供から、江戸時代の商いに回帰するような自社ブランドまで、その事業展開は多岐に渡り、現在開催中の「2025年大阪・関西万博」でもサプライヤーとして参画中です。 こうした新たな取り組みを矢継ぎ早に展開しているのは、24代目であり現在「事業承継中」という高下裕子さん。元々は広告代理店の営業として活躍していた高下さんが家業を継ぐまでの経緯や、異分野にいたからこそ見え
2025年6月25日


NHKクローズアップ現代+『100年企業のDNA存続』
2020年10月20日(火) 22:00 100年企業の今とDNA存続の重要性について、株式会社和えるの矢島さんをゲストに迎えての特集です。金沢の創業300年の鋳物メーカーの取組みとして、KANAMORIの事例を紹介頂きました。 矢島さんとは2021年10月24日「高岡クラフト市場街」にて、1年越しにトークライブでご一緒させて頂くことになりました。伝統産業の継承は現代の重要なテーマです。
2021年10月13日
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