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大阪・関西万博 未来社会ショーケース事業 Co-Design Challenge 2024
#クローズド ・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #災害廃材 活用事例 大阪・関西万博 は「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、2025年4月13日 から10月13日までの183日間、大阪市の人工島「夢洲」で開催。 株式会社金森合金は大阪・関西万博の未来社会ショーケース事業 サプライヤーです。 2024年5月28 日 (火) 大阪ATCホールにて、未来社会ショーケース事業 EXPO共創事業特別プログラム「Co-Design Challenge 2024」の選定事業発表が行われました。 金森合金は1714年の創業時より継承してきた金属精錬技術を活かし、パビリオンに設置するサインスタンドを製作して参ります。 Co-Design Challengeプログラムについて 万博公式サイト 製作進捗状況アーカイブ 総集編動画( EXPO共創プログラムディレクター・齋藤精一氏インタビュー) ■これからの「サインスタンド」をデザインする~災害廃材を活用した循環型ものづくり~ 「Co-Design Challenge 2024」プレスリリース
2024年12月20日


北國新聞紙面対談 福井工業大学「宇宙開発の未来を築く、技術展開に面白さ実感」
#宇宙産業 #宇宙開発 #高機能素材 #材料開発 #素材が未来を変える 2024年12月29日 福井工業大学では、宇宙分野での開発に全学を挙げて取り組んでおり、月軌道までの人工衛星運用を支援する 大型パラボラアンテナの設置や月面掘削ロボットの開発などが注目を集めています。JAXA(宇宙航空研究開発機構)が打ち上げるロケットの部品素材を製造する金森合金(金沢市)の24代目・高下裕子氏と、福井工業大学 未来ロボティクスセンターのセンター長で月面掘削ロボットの開発リーダーでもある岩野優樹氏が、北陸のものづくりの可能性を開く宇宙開発について語り合いました。 *北國新聞紙面より
2024年12月29日
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