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金森合金×HITOTZUKI「KANAMORI PROJECT」鋳物工場ミューラル
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 2025.7.5 - 7.17 HITOTZUKIは独自に作家活動をしていたアーティストのKAMIとSASUが1999年に結成したユニット。 炎天下のなか2週間かけて描かれたHITOTZUKIさんの壁画が、金森合金の鋳物工場に完成しました。 加賀藩主前田家に仕えた家紋「裏菊菱」を背負ってきた職人の忠誠心をSASUさんが、金森合金が300年に渡って継承してきた技術や想い、次の300年に向けて続いていく流れをKAMIさんが、お二人の確固たるスタイルで表現して頂きました。 金森合金が手がける素材は、何百年もの時を超えて、そのかたちを残し続けるものです。 このたび工場を舞台に完成した作品は、そんな時の流れの中に刻まれた、まさに“2025年の今とこれから”を表すものです。今後はこの作品を起点に、金属による表現や、公開の場づくりも検討しています。 壁画はご自由にご覧いただけますので、どうぞお気軽にお立ち寄りください。 RE/SAUCE Project 特集記事 ◾️アーティスト KAMI と
2025年7月27日


テレビ金沢「ほくりくアイドル部 オレンジ号 GO!」
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #地方創生 #金沢観光 #文化体験 2026.4.23 今日の金沢市内はお天気も良く、春っぽくなってきました。 今週は ほくりくアイドル部の皆さんに、鋳物工場での砂型製作体験をトライいただきました! 工場内で職人と一緒に、菓子切り・菓子スプーンの砂型を製作し、その場でアルミ合金を流す「火と金属に触れる」体験です。上手に製作できたでしょうか・・・! ◾️番組OA テレビ金沢「ほくりくアイドル部 オレンジ号 GO!」 4月23日(木)22:54〜 【金沢体験】技術に触れ体感する!鋳物工場でテーブルウエアを本格砂型製作 商品を1点ずつ製作する「手込め」工程で、菓子切りを製作いただきました。
3月27日


「石川県文化×観光体験」石川県の観光ポータルサイト ほっと石川旅ねっと
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #地方創生 #金沢観光 #文化体験 2026.3.3 金沢観光のおすすめは、定番スポット巡りだけではありません。今、伝統工芸の街・金沢で人気なのが、文化を体験できるワークショップ。道具完備で手ぶらで体験OK、唯一無二の本格プランが揃います。雨の日観光や女子旅、大人の一人旅にも最適。心を整え、金沢の文化に深く触れる特別な時間を過ごしてみませんか。 金森合金|鋳物職人の誇りが息づく工房 創業1714年、加賀藩御用達の系譜を持つ金森合金で、伝統の鋳造(ちゅうぞう)体験。職人の指導のもと、万博で活用されたサインスタンドのミニチュア、または鋳物(いもの)磁石のいずれかを制作できます。製作した砂型に職人が約800℃で溶解したアルミ合金を流し込み仕上げます。完成品は当日持ち帰り可能。金沢のものづくりの歴史と技に触れられるワークショップです。
3月3日


大同生命「どうだい?」〜国内屈指の精錬・鋳造技術を承継する、創業300年以上の老舗鋳物メーカー「金森合金」24代目の挑戦〜
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #事業継承 #地方創生 2026.2.18 大同生命「どうだい?」は日本中の経営者がWeb上で繋がり、境遇の近い経営者仲間に経営の困りごとや悩みを相談・共有したり、経営に役立つ様々な事例を紹介するサイトです。 当サイトでの事業継承の事例として、取材を頂きました。 テーマは「国内屈指の精錬・鋳造技術を承継する、創業300年以上の老舗鋳物メーカー「金森合金」24代目の挑戦」。日々、色々な時代の変化がやってきますが、自社の精錬・鋳造技術がどのように活かされるか、必要とされるかは小さな挑戦や「やってみよう」の連続だと思います。 同じような立場で悩む方々と共に、まずは気軽に「やってみよう」を続けていければ幸いです。 記事はこちら 写真提供:どうだい?(大同生命) 江戸期創業の老舗鋳物メーカーを存続させた、唯一無二の技術力 鋳物業の知識ゼロで挑戦したことが好結果を生む 旧態依然の現場をシステム化して、効率アップ 卓越した技術を伝えたいと始めたBtoC 廃材が資源になることを大阪・関西万博で証明
2月19日


第6回「アトツギ甲子園」中部ブロック 企業特別賞
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #事業継承 #地方創生 2026.1.23 アトツギ甲子園は、中小企業庁が主催する後継者(アトツギ)が家業の経営資源を活用した新規事業アイデアを競うピッチコンテストです。全国の後継者による225名のエントリーの中から、書類審査の結果、地方大会に進む90名の出場者が決定し、各ブロックごとにコンテストが行われました。 第6回「アトツギ甲子園」の地方大会出場者が決定 各ブロックから3名が決勝戦に選出される中で、あいにくその機会は愛知県メンバーとなり叶いませんでしたが、企業特別賞を頂戴することになりました。 経営資源を活用したビジネスプランは現在取り組みを行なっている事業ですが、それをビジネスモデルとしてしっかり落とし込みながら精進を重ねてまいります。 2026.2.27 第6回「アトツギ甲子園」の準ファイナリストを頂戴致しました。 第6回アトツギ甲子園 決勝大会受賞者決定 2026.2.18 株式会社enco、次世代経営者の挑戦を支援する「アトツギ甲子園」にスポンサー参画 1月23日に開
1月28日


IMAGINE KANAZAWA 2030 金沢SDGsツーリズム
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #地方創生 #金沢観光 2025.12.10 IMAGINE KANAZAWA 2030は、持続可能な金沢の未来(2030年)を市民、企業、団体、行政が対話とパートナーシップで創り出すプロジェクトです。金沢の風土や文化を活かしたSDGsの達成を目指し、持続可能な観光に取り組む市内の宿泊施設や事業者の事例をインタビュー形式で紹介しています。 金森合金は金沢SDGsツーリズム推進事業者2025として、SDGsの取組みについてご紹介いただきました。 鋳物工場では循環型ものづくりを体験できるOpen factoryを実施しています、ぜひ体験や工場見学で遊びに来て頂けると幸いです。 2025.11.14 北國新聞「SDGs特集」 2025.11.27 北國新聞「ひとtoみらい」
2025年12月10日


大阪・関西万博 中小企業庁・中小機構体験型展示「未来航路 20XX年を目指す中小企業の挑戦の旅」
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 2025.10.3 - 10.7 大阪・関西万博にて、中小企業庁・中小機構主催の体験型展示「未来航路 20XX年を目指す中小企業の挑戦の旅」がスタートいたします。今回、大変僭越ながら、経済産業省や中小企業庁の方々と共に開会式のテープカットに参列させて頂くことになりました。 日本の99.7%は中小企業、金森合金は江戸時代の職人技術を継承してきた小さな鋳物工場です。時代が動く中で、1714年の創業時から柔軟に変わっていくことを求められてきました。急ぎ足の令和で、大変なことも多いですが「無理なく・無駄なく・必要なものを・必要なだけ」お届けする自社のスタイルを守りながら、現在のものづくり企業としてその場に立ちたいなと思っております。 ◾️未来航路-20XX 年を目指す中小企業の挑戦の旅- 日時:10月3日(金)-10月7日(火) 10-20時 会場:大阪・関西万博 EXPO メッセ「WASSE」<South> *開会式は10/3 10時、11時開場です。 詳細はこちら 開会式・展示の様子「
2025年9月27日


KAMAHACHI collection in Japan House London
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 2022.7 Japan House London start 2023.9.13 - 9.23 5th Anniversary 2023.12 「針のない剣山」Japan house London limited edition 2025.9.6 「針のない剣山」フラワーアレンジメントショー Japan House London 日本文化への関心が高まる欧州の拠点として、ロンドンの目抜き通り、ケンジントン ハイ ストリートに誕生したジャパン・ハウス ロンドン。ギャラリーや多目的スペース、ライブラリー、ショップ、カフェ、レストラン、観光案内コーナーを備えた複合施設として、さまざまな体験を通して日本を感じることができる活動を展開しています。空間デザインはインテリアデザイナーの片山正通氏が手がけています。 ©️Japan House London https://www.japanhouselondon.uk 2022年7月現在、新商品をご紹介する入口近くの壁面にディスプレイ頂いてお
2025年9月6日


AKOMEYA TOKYOと共同開発!石川県の復興酒、櫻田酒造「大慶」を味わう“酒器”を初披露
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 2025.9.12 AKOMEYA TOKYOとのコラボレーションについてご紹介致します。 能登半島地震で甚大な被害を受けながらも、石川県の復興への想いを込めて酒造りを続ける「櫻田酒造」の銘酒「大慶(たいけい)」を応援するため、冷で美味しくいただくための酒器をAKOMEYA TOKYOと共同開発しています。 こちらのお披露目は、ルミネ史上最大規模「ニュウマン高輪」の新店舗、「AKOMEYA TOKYO ニュウマン高輪」にて行う予定です。 オープン日:2025年9月12日(金)11時〜 場所:AKOMEYA TOKYO ニュウマン高輪 プレスリリースはこちら ©️AKOMEYA TOKYO ◾️酒器について 片口(静けさ) 温度と香りがより長く保てるよう壺のように丸く注ぎやすい形にこだわっています。 盃(静けさ) 口当たりの良さとお酒の香りをより深く感じられる広い口径が特徴です。 アルミ合金の熱伝導率の高さを感じられる冷がおすすめ。片口、酒器いずれも底にくぼみをつけ接地面を極力少なく
2025年8月29日


MakingZ 世界の職人技 Amazing World Craftsmanship
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #地方創生 #金沢観光 #鋳物工場 2025.4.18 Youtubeチャンネル「MakingZ 世界の職人技 Amazing World Craftsmanship」にて、金森合金のものづくりを取材いただきました。 金沢300年の鋳造技術が、宇宙へ、暮らしの花へ。 受け継がれる職人技がロケット部品と、花を1.5倍長く保つ銅製品を生みだします。 1714年創業、石川県金沢の老舗鋳物師「金森合金」の銅やアルミを使った伝統の砂型鋳造技術で、H-ⅡA宇宙ロケット部品素材にも使われる金属精錬の職人技術の裏側に迫ります。 高温で溶かした金属が形を変える瞬間、職人の手技が生み出す美と機能の融合をご覧ください。 ◾️ここがポイント! 銅の抗菌力で花が1.5倍長持ちする「針のない剣山」は、令和6年度中部地方発明表彰「発明奨励賞」受賞作品。江戸時代から続く「循環型ものづくり」の哲学を継承し、能登半島地震の災害廃材を大阪・関西万博の案内サインへと再生するなど、伝統と革新を融合させ、日本の誇る技術で復興
2025年4月18日


NHK「あさイチ」中継コーナー「いまオシ!LIVE」
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #地方創生 #金沢観光 #文化体験 2025.2.25 9:20~9:35ごろ NHK「あさイチ」は毎朝いちばん欲しい情報を元気に生放送でお伝えします。すぐに役立つ生活実用情報はもちろん、身近な社会問題からエンターテインメントまで、旬の話題をとことん掘り下げます。生活がちょっと楽しくなる、気持ちがちょっと軽くなる・・・ そんなあさイチにて、金森合金の素材循環から生まれる砂型製作体験を生放送でご紹介いただきました。森田リポーターが菓子切り製作に挑みます。 *NHK「あさイチ」番組HPより 大雪が降った金沢市内の鋳物工場 動物の菓子切り「魚」の砂型を製作します 約800℃で溶解・精錬したアルミ合金を流し込みます アルミ合金の元になっている身近な素材とは?ハリセンボン春菜さんは分かるでしょうか。 能登半島地震の素材を記憶化させる大阪・関西万博の取組みを紹介 少し冷まして取り出すと、菓子切りが完成です 皆様、ぜひ金沢観光の際には砂型製作体験にお立ち寄りください
2025年2月25日


中小機構 J-Net21 経営課題を解決する羅針盤
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #地方創生 2025.1.20 「SDGs達成に向けて」をテーマに、精錬・鋳造の技術で「循環型ものづくり」を目指す24代目の視点から記事を公開いただきました。 小さい取り組みの積み重ねですが、現代、どんなことができるだろうか、どんな役に立てるのだろうかを考えています。金属の循環や、砂型鋳造についてアイデアやご相談があれば、お気軽にお問い合わせください。 記事はこちら agenda ・1714年の創業来、変わらぬ工程で「武具からロケット部品素材まで」 ・故郷へUターン、クラウドサービス導入で仕事を見える化 ・針のない剣山、ホテルのテーブルウェア…受賞多数の自社ブランド ・被災地の廃材を回収して万博会場設置のサインスタンドに ・強みを生かして“金属資源の生態系”を支える
2025年1月20日
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