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工場十貨店 大丸東京店 KAMAHACHI POP UP
# 現代工芸 #金属工芸 # 工芸のある暮らし # アートと工芸 # 循環する素材 2023年5月1日〜5月31日 2024年5月1日〜5月31日 東京インターナショナルギフトショー2023「ベスト工場賞」を経て、ファクトリーブランドのセレクションを行う工場十貨店にてPOP UPを開催いたします。 ■工場十貨店 大丸東京店 KAMAHACHI POP UP 期間:2023年5月1日(月)〜31日(水) 住所:〒100-6701 東京都千代田区丸の内1-9-1 大丸東京店9F 工場十貨店 母の日ギフトにぴったりのKAMAHACHIのフラワーシリーズは、花がみずみずしく長持ちする「針のない剣山」など様々取り扱います。 ぜひ、店舗で金属なのに柔らかな質感をお試し頂けますと幸いです。 2024年5月1日〜5月31日 大丸東京店リニューアルオープンに伴い、9階工場十貨店大丸東京店にてKAMAHACHI POP UPを開催いただいております。1717年から継承する金属精錬から生まれた、アルミ・銅合金の100年後も美しいアイテムたちがお出迎え致し
2024年5月1日


ハイアット セントリック 金沢のアルミ缶をモダンにリサイクルする環境保全プロジェクト
#クローズド ・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年4月27日(木) ハイアット セントリック 金沢で廃棄となるアルミ缶をリサイクルし、レストランで使用するエッグスタンドをデザイン。オールダイニング FIVE – Grill & Loungeでの活用がスタート致します✨ 実は、エッグスタンドとしてだけではなく、3面別用途に使えるようにアレンジ。レストランでお見かけの際は、アルミ鋳物の柔らかな質感と共にご覧ください。 KAMAHACHI storeで発売しておりますので、詳細はこちらでご確認ください。 Cubic egg stand 2023年7月14日(金) ハイアット セントリック 金沢で廃棄となるアルミ缶をリサイクルし、モダンなテーブルウエアへ循環させ、ホテルで再活用する環境保全プロジェクト。 ©hyattcentrickanazawa オールダイニング FIVE – Grill & Loungeで使用するビュッフェタグスタンドに循環され、ホテルでの使用がスタートしております✨...
2023年12月27日


『ジュラシック・パーク』30周年コレクション Makuakeプロジェクト
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #ESG 製品開発 事例 2023年9月7(木)11時頃~11月13日(月)18 時頃 アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」にて、『ジュラシック・パーク』30周年を記念して生まれた商品のプロジェクトを紹介する「『ジュラシック・パーク』30周年 Makuakeプロジェクト特集」に参画致します。 ◆企画コンセプト 創業1714年から継承する伝統的砂型鋳造の耐久性と美しい金属素材の魅力で、日本の美的感性をいかした『ジュラシック・パーク』のアートデザインの金属コレクションを公開いたします。 まるで発見された恐竜のようなプレート、カトラリーレスト全6商品を、職人が1点ずつ手作りで鋳造します。 「恐竜発掘体験」では、砂に埋まった恐竜カトラリーレストが届けられ、お客様ご自身がハンマー等で商品を発掘する体験プランも作成。砂から生まれた恐竜たちが食卓を楽しませ、笑顔が生まれるようなテーブルウエアコレクションを作りたい という願いが込められています。 Makuake プロジェクト
2023年9月1日


JETRO「TAKUMI NEXT 2023」
2023年7月31日(月) 地域資源を活用した高付加価値商材の海外販路拡大を目指し、日本全国から次世代を担う「匠」企業をセレクトするJETRO「TAKUMI NEXT 2023」に採択頂きました。 TAKUMI NEXT 2023カタログはこちら 石川県では5社の選定となります。2020年に採択頂いて3年ぶりですが、今年も海外の新エリアでの出品やコラボレーションを通じて、金沢の伝統的技術を活用したモダンな商品展開、サスティナブルなアイデアの創出を進めて参ります。 ■TAKUMI NEXTについて 2019年度から実施する地域資源を活用した高付加価値商材の海外販路拡大を目指し、日本全国から次世代を担う「匠」企業の海外販売を、経営面、販売面、広報面から総合的に支援する通年プログラム。 ジェトロが連携する海外バイヤー(セレクトショップなど)とのオンライン商談のほか、海外でのテストマーケティング、インスタグラムでの発信などを通じ、販売、広報での支援を行うとともに、ブランディング、アジア・欧州・北米それぞれの市場に精通したメンターから、現地市場のトレンド
2023年8月8日


SDGsポータルサイト「スペースシップアース」金森合金が継承する300年の循環型ものづくり
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年7月13日(木) 江戸時代から続く「砂型鋳造技術」。限られた鉱物を循環し必要なものに形を変え受け継いでいく 金森合金が300年継承してきた循環型ものづくりについてインタビューを掲載いただきました。 https://spaceshipearth.jp/kanemorigoukin/ ■ エレビスタ株式会社 SDGsポータルサイト「スペースシップアース」 「藩政期に加賀藩の調度品、梵鐘、鍋釜を鋳造し、明治以降で産業用機械部品、霊峰白山頂上方位盤、ロケット部品素材の供給など…生活に寄り添う道具の基本は変わらず、次の300年に残すべきものを作り続けたい」 お時間ある際に、ぜひご覧いただけますと幸いです。
2023年7月14日


みんなしあわせSDGs-資源循環の取組み 北陸中日新聞朝刊
2023年5月19日(金) 北陸中日新聞朝刊 金森合金が創業時より300年にわたり継承してきた金属精錬。リサイクルやアップサイクル、環境保全が叫ばれるようになる前から、金属廃材のリサイクルと循環を続けてきました。 「当たり前にやってきたことが、重要視される時代になってきました」 廃アルミを精錬し、製品へと生まれ変わる。在庫を抱えない多品種少量生産で、必要なものを・必要な方へ・必要な分だけお届けする取組みを継承してまいります。 ▶ 廃アルミを精錬、製品化 金森合金(金沢市)
2023年5月19日
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