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第13回いしかわエコデザイン賞2023 製品領域 銀賞
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年10月10日(火) 10月10日ゼロカーボンの日に合わせて授賞式が開催され、ハイアット セントリック 金沢より廃棄されるアルミ缶を、ホテルダイニングで使用するテーブルウエアへ循環する取組みが受賞いたしました。 石川県馳知事より表彰状を頂き、23代目社長が出席。 これからも300年継承する金属精錬技術を、様々な課題のために活用できるよう継承して参ります! 割れない壊れない、地球環境に優しいアルミ鋳物のテーブルウエアは、KAMAHACHI storeよりご覧ください。 石川県庁HPはこちら 2023年9月28日(木) 北国新聞朝刊
2023年10月11日


観光庁Makuakeプロジェクト 金森合金×ハイアット セントリック 金沢 食×ものづくりサステナブル体験
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年3月9日(木)10時頃~3月30日(木)18 時頃 アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」にて、観光庁が主催するオンライン催事「みんなでつくる、地域の新しい魅力創造プロジェクト」で、石川県代表としてハイアット セントリック 金沢とサステナブルを体験する「食×ものづくり」の循環体験プロジェクトを開始します。 コロナ禍を経て 観光地の賑わいを再び取り戻すため、地域では様々な観光コンテンツづくりに取り組んでいます。今回の取組では、地域の魅力あふれる観光コンテンツを多数掲載します。 金森合金×ハイアット セントリック 金沢がお届けするのは、サステナブルな取組みを続ける2社がサステナブルな循環を楽しみ、お客様へ身近なこととして知って頂きたい。 金沢でも随一のレストランで、楽しく気軽に体験してもらうため今回のプロジェクトが立ち上がりました。 ▶Makuake プロジェクトURL https://www.makuake.com/project/kanam
2023年3月4日


タブレットスタンドの真骨頂 星稜高校×300年の伝統的砂型鋳造で開発
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 CAMPFIREプロジェクト https://camp-fire.jp/projects/view/625740 2021年11月17日、CAMPFIRE JAPAN BRANDS Launchpad で優勝した株式会社金森合金。 つみ重ねてきた技術で実現したかったテーマ「子供たちの夢をつなげるCircular Design Project 」は、1714年から継承する伝統的砂型鋳造、多品種少量生産で1つから金属素材のカタチを生むことができる工程で、子供たちの夢、想い、アイデアをカタチにするお手伝いをすることでした。 約1年間にわたり、星稜高校の生徒たちと共に日常生活の不便を解決し、世の中の役に立つため試行錯誤した商品開発のプロジェクトを進めました。 ■生徒たちが導いた「タブレットスタンドの真骨頂」 現代の学校教育では入学時にタブレット端末が支給され、教科書・参考書・タブレットを授業中に使用したカリキュラムが組まれています。しかし、そんな毎日の授業の中で、生徒たちは机のスペー
2022年11月22日


人材育成「金沢モデル」の創出×金沢大学附属学校園との取組み
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #クローズド・ループ・リサイクル 2022年9月~2023年3月 金沢大学附属学校園は今年度から新たな人材育成の取組み「金沢モデル」をスタートしました。 生徒たちが予測困難な未来を生き抜くためには、自ら課題を見つけ、学び、考える力をつけ、自らの判断で行動し、道を切り拓いていく力が必要です。そういった力を、社会や企業と連携し育むプロジェクトです。 その一環として、金沢大学附属小学校6年生 × ハイアット セントリック 金沢 × 金森合金 の3社のプロジェクトが スタートしました。 共通テーマ「サスティナブル」の視点で、企業が取組む内容や背景に気づき、生徒たち自らが答えを導き出すプログラムです。 2022年10月3日 ~ハイアット セントリック 金沢 子供たちが館内見学で気づくこと~ 金森合金も一緒に参加させて頂いた館内見学。各所にちりばめられた、共通テーマのエッセンスに生徒たちは沢山気づくことができました。 2022年11月7日、22日 ~金森合金の伝統的砂型鋳造や自社内金属精錬か
2022年10月21日


アルミカトラリー × Hyatt Centric Kanazawa
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2022年4月 Hyatt Centric Kanazawaにて、 KAMAHACHIのアルミカトラリーを採用いただきました。 Kamahachi Bar - Uchidashi *309年継承する伝統的砂型鋳造 *自社精練を繰り返すアルミ素材 *再研磨して新しくお戻しすることで100年使用する耐久性 時代に合わせたものづくりを今日も続けております。ぜひホテルにお越しの際は、質感をお楽しみください。 Hyatt Centric Kanazawaはこちらから Hyatt Centric Kanazawaには、 クロスゲート3階から入れる庭園があります。 とても広々とした空間で、気持ちもリラックス。 庭園に咲く様々な草木と、 アルミ鋳物のモダンなカラーがとてもマッチしてくれます。 Uchidashiは、大地に広がる造形をアルミの質感で表現したデザインです。カトラリーやプレートなど様々取り入れておりますので、お揃いでお使い頂けると素敵なコーディネートができます。
2022年4月19日


金沢鋳物の石川さん 番組コラボレーション解禁
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 2021年12月8日「リフレッシュ」で募集した「金沢鋳物」の商品アイディア、 満を持して商品化&販売が決定しました! 本日より石川さんショップ、KAMAHACHI store、東急ハンズ金沢店、金沢駅おみやげ処で販売いたします。 12月8日リフレッシュ(なんでも知りたい!調べ隊!)「生活を彩る金沢鋳物」 「金沢鋳物の石川さん」 ● 石川さんカトラリーレスト ● 石川さんアクセサリーチャーム L ● 石川さんアクセサリーチャーム S 視聴者の皆様のアイデアから、おうちで楽しむアイテム、 身につけて楽しむアイテムが生まれました。 石川さんは表情豊か、「honest」「smile」「wink」の3つの表情を鋳物で表現。 モダンなアルミ鋳物のカトラリーレストは、薬味をのせたり、お香をのせたり、お好きな用途でテーブルウエアにセッティングできます。 アルミ鋳物のアクセサリーチャームは、Lサイズ/Sサイズの2サイズ展開。 髪を結ったり、鍵につけたり、付属のヘアゴムを外して自分の持ち物に自由に取り
2022年3月12日


アルミ鋳物のスイーツプレート×ヤマト醬油味噌「こめトはな 絶品チーズケーキ」
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 2月18日(金) WITHコロナ時代におうち時間のスイーツタイムを楽しんで頂きたく、創業1714年から継承する伝統的砂型鋳造で製作する「ひんやりが続くアルミ鋳物のスイーツプレート」と、株式会社ヤマト醤油味噌(石川県金沢市)の「 発酵のプロが手掛ける こめトはな こめはなチーズケーキ 」 とのコラボレーションプランの販売をスタートしました。 今回のコラボレーションに至るルーツは、約400年前の江戸時代にさかのぼります。 株式会社金森合金は1611年に加賀藩主前田利長の命を受け、高岡鋳物の礎を築きました。 株式会社ヤマト醬油味噌が生まれた大野醤油は、加賀藩主前田利常の命を受け、五大名産地へと発展しました。伝統的な手法を継承しながら、現代のライフスタイルに合わせたアイテムを感じて頂ければと思います。 ■販売サイト/TSUNAGU(想いを繋ぐ百貨店) ①スイーツプレートS 1枚+こめはなチーズケーキ ホール(ブリュレ) 8,012円(送料込/税込/楽天市場) ➁スイーツプレートS 2枚+こ
2022年2月17日


Circular Design Project × 星稜高校
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #ESG 製品開発 事例 1月29日(土) 9:55 - 10:55 [オンライン授業] 2月19日(土) 11:05 - 12:05 CAPMFIRE、MOON-Xが実施する、次世代のJAPAN BRANDSを創出・進化させるピッチイベント『JAPAN BRANDS Launchpad』。 その第1回目で優勝をいただいた、金森合金の「子供たちの夢をつなげるCircular Design Project」。 そのプロジェクトのキックオフが星稜高校と始まりました! 企画は1年の長丁場で検討を進めており、星稜高校はじめ多くの皆さまにご協力を頂きながらプロジェクトを進めていければと思います。 ✿2/19㈯ 教室での参加、オンラインでの参加の生徒さん達と課題の抽出を行いました。 生活の中で悩んでいることを共有しあい、お互いの意見から気付いたことを話し合います。 教室参加の生徒さんをリーダーに任命、 これからの意気込みを話してくれました! ◆『JAPAN BRANDS Launchpad』
2022年1月29日


金沢美術工芸大学 砂型鋳造を用いた卒業制作
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #ESG 製品開発 事例 11月11日(木) 金沢美術工芸大学では毎年4年生が集大成としての卒業制作に取り組み、金沢21世紀美術館で展示が行われます。今年も、卒業制作のお手伝いで青銅の試作品づくりに取り組みます。 本日の金沢は雨、冬に近づく鋳物工場で鋳型づくりを体験してもらいました。 青銅の重量感、質感を試作するため、産業用機械部品で制作するような木型は作らず、 3Dデータから樹脂型をひとつ作ります。 その樹脂型を型として、手込め(職人が一つ一つ手作りで造作する)で鋳型を作ります。 製品面は細かな砂地を表現するため、 お菓子作りのように砂をふるいます。 鋳型表面の水分を飛ばして、 1,200℃で精錬した青銅を流し込みます。 学生さんは、自分でデザインした型をから製品が生まれる、ものづくりの流れを体験しました。 どのような卒業制作が完成していくのか、とても楽しみですね。
2021年11月11日


石川県立金沢錦丘中学校 伝統的砂型鋳造を伝えるキャリア学習
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 10月29日(金)11:00~ 自分達の住んでいる地域にはどのような産業があり、その産業を後世に伝えていくにはどうすればよいのか。 金沢錦丘中学校の1年生と共に考えるキャリア学習に参加させて頂きました。 300余年継承する砂型鋳造とは、自社内精錬技術による循環型ものづくりとは、 実際に生徒さん達に素材を触ってもらいながら、課題解決に取組んでまいります。 伝統的砂型鋳造とは? 自社内精錬技術による循環型ものづくりとは?
2021年10月30日
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