top of page
News
Archive
検索


NY Crafts from ISHIKAWAプロモーション
# 現代工芸 #金属工芸 # 工芸のある暮らし # アートと工芸 # 循環する素材 2023年12月15日(金) アルミ合金の熱伝導率の良さで、アペタイザーやお刺身をひんやり維持しながら召しあがることのできる機能的で美しいプレート。 Sweets plate Ume 冬から春を知らせる「梅の花」をクラシカルに彫り込んだデザイン。 ホリデーシーズンに向けて、NYでのCrafts from ISHIKAWAプロモーションも始まりました。メイドインジャパンのアイテムたちでお届けいたします。 https://umamisquare.com/pages/crafts-from-ishikawa 1714年の創業時から継承する自社内精錬技術において、新聞印刷時のアルミ版やハイアット セントリック 金沢で廃棄になるアルミ缶などの金属廃材を再生し、テーブルウェアへと循環させています。
2023年12月15日


第50回 石川県デザイン展 石川県商工会議所連合会会頭賞 受賞
2023年11月30日(木) 「デザイン」は日々の生活を見つめ直し、より豊かな生活環境に向けて具体的な解決策を示していく創造的な行為です。そして、問題の発見と解決のプロセスを担う「知恵の産業」として、さまざまな分野にその可能性を拡げています。 本展は、県内の優れた「デザイン」を一堂に集結し広く紹介することにより、県民、企業、行政等のデザインに対する理解の促進やデザイン関連人材の資質向上、ネットワーク化の促進を図るとともに、デザインに関する新たなビジネスチャンスの創出を目的として開催するものです。また、石川県デザイン展第50回記念として近年の出展作品からセレクトした「きもち to カタチ」展も開催します。 (石川県デザインセンター資料抜粋) 第50回 石川県デザイン展にて石川県商工会議所連合会会頭賞を受賞いたしました。 会期:2023年11月30日(木)- 12月3日(日) 午前10時 - 午後6時(最終日は午後5時) 会場:石川県政記念 しいのき迎賓館 金沢市広坂2-1-1 部門:空間デザイン部門【インテリア】 テーマ:ハイアットセン
2023年12月1日


第13回いしかわエコデザイン賞2023 製品領域 銀賞
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年10月10日(火) 10月10日ゼロカーボンの日に合わせて授賞式が開催され、ハイアット セントリック 金沢より廃棄されるアルミ缶を、ホテルダイニングで使用するテーブルウエアへ循環する取組みが受賞いたしました。 石川県馳知事より表彰状を頂き、23代目社長が出席。 これからも300年継承する金属精錬技術を、様々な課題のために活用できるよう継承して参ります! 割れない壊れない、地球環境に優しいアルミ鋳物のテーブルウエアは、KAMAHACHI storeよりご覧ください。 石川県庁HPはこちら 2023年9月28日(木) 北国新聞朝刊
2023年10月11日


金沢鋳物の花とうつわ 銀座の金沢 企画展
#現代工芸 #金属工芸 #工芸のある暮らし #アートと工芸 #循環する素材 2023年9月13(水)~9月25日(月) 金沢市のアンテナギャラリー「銀座の金沢」にて金森合金/KAMAHACHI の企画展を開催いたします。 花が長持ちする 針のない剣山シリーズや、モダンなアルミ鋳物のうつわを展示販売いたします。 金沢鋳物の花とうつわ 〜創業1714年から継承する伝統的砂型鋳造〜 会場:東京都中央区銀座1-8-19 キラリトギンザ6階 営業時間:11:00-19:00 ※最終日は16:00閉場 銀座の金沢 詳細ページはこちらから 『300年続いてきた歴史を次の300年につなぐための工芸として、 現代の生活スタイルに寄り添うデザインを展開する金森合金のKAMAHACHIシリーズ。』 シンプルの中に、伝統と現代を感じるアイテムたち。ぜひお立ち寄り頂けますと幸いです。 ※9月14日~16日は展示会場に在廊いたします。 DM(おもて) DM(うら)
2023年9月11日


『ジュラシック・パーク』30周年コレクション Makuakeプロジェクト
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #ESG 製品開発 事例 2023年9月7(木)11時頃~11月13日(月)18 時頃 アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」にて、『ジュラシック・パーク』30周年を記念して生まれた商品のプロジェクトを紹介する「『ジュラシック・パーク』30周年 Makuakeプロジェクト特集」に参画致します。 ◆企画コンセプト 創業1714年から継承する伝統的砂型鋳造の耐久性と美しい金属素材の魅力で、日本の美的感性をいかした『ジュラシック・パーク』のアートデザインの金属コレクションを公開いたします。 まるで発見された恐竜のようなプレート、カトラリーレスト全6商品を、職人が1点ずつ手作りで鋳造します。 「恐竜発掘体験」では、砂に埋まった恐竜カトラリーレストが届けられ、お客様ご自身がハンマー等で商品を発掘する体験プランも作成。砂から生まれた恐竜たちが食卓を楽しませ、笑顔が生まれるようなテーブルウエアコレクションを作りたい という願いが込められています。 Makuake プロジェクト
2023年9月1日


BSテレビ東京「グロースの翼 350万社の奮闘記」〜柔軟なものづくり〜
2023年8月20日(日) 22時00分~22時30分 BSテレビ東京のビジネス番組「グロースの翼 350万社の奮闘記」にて、金森合金が取り組む、300年の伝統的砂型鋳造や金属精錬の技術継承のため、様々な視点で取組み奮闘する姿を取材頂きました。 番組放送の翌日より番組Youtubeの バックナンバー でも公開されますので、ぜひご覧ください。 ▶番組名:BSテレビ東京「グロースの翼 350万社の奮闘記」 ▶放映予定時間:2023年8月20日㈰ 22時00分~22時30分 グロースの翼【柔軟なものづくり/金森合金(金沢市)】 ▶番組内容 日本企業の99%、 350万社は中小企業。 SDGsやデジタル化など変化の風が容赦なく吹きつける。 どのように翼を広げ、 独自の成長を果たすのか。 それが、ニッポンの明日を左右する。 全国に350万社ある中小企業。地方の活性化やSDGsの観点から、 いま、私たちが知るべき企業を取材して紹介します。 とりわけ、経営トップの熱い情熱や思いにフォーカスをあてます。その志に応える社員の活躍ぶりも取材。...
2023年8月17日


SDGsポータルサイト「スペースシップアース」金森合金が継承する300年の循環型ものづくり
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年7月13日(木) 江戸時代から続く「砂型鋳造技術」。限られた鉱物を循環し必要なものに形を変え受け継いでいく 金森合金が300年継承してきた循環型ものづくりについてインタビューを掲載いただきました。 https://spaceshipearth.jp/kanemorigoukin/ ■ エレビスタ株式会社 SDGsポータルサイト「スペースシップアース」 「藩政期に加賀藩の調度品、梵鐘、鍋釜を鋳造し、明治以降で産業用機械部品、霊峰白山頂上方位盤、ロケット部品素材の供給など…生活に寄り添う道具の基本は変わらず、次の300年に残すべきものを作り続けたい」 お時間ある際に、ぜひご覧いただけますと幸いです。
2023年7月14日


中小企業基盤整備機構「中小企業応援士」
2023年5月23日(火) 独立行政法人中小企業基盤整備機構は、中小企業・小規模事業者の活躍及び地域の発展に顕著な功労をされた各地の経営者や地域中小企業支援機関の方々に感謝の意を表すために、功労者感謝状の贈呈を行うとともに、さまざまな課題を抱える地域の中小企業・小規模事業者を応援する「中小企業応援士」を選任いたしました。 この度、「中小企業応援士」に選出頂くことになり、北陸では2名の選出です。 とても貴重な機会を頂きまして誠にありがとうございました。 これまでの300年の歴史を、次の300年に繋げるため、引き続き色々と考えながら取組んで参ります! 2023年5月23日(火) 北國新聞朝刊
2023年6月6日


みんなしあわせSDGs-資源循環の取組み 北陸中日新聞朝刊
2023年5月19日(金) 北陸中日新聞朝刊 金森合金が創業時より300年にわたり継承してきた金属精錬。リサイクルやアップサイクル、環境保全が叫ばれるようになる前から、金属廃材のリサイクルと循環を続けてきました。 「当たり前にやってきたことが、重要視される時代になってきました」 廃アルミを精錬し、製品へと生まれ変わる。在庫を抱えない多品種少量生産で、必要なものを・必要な方へ・必要な分だけお届けする取組みを継承してまいります。 ▶ 廃アルミを精錬、製品化 金森合金(金沢市)
2023年5月19日


テレビ東京「週刊ビジネス新書~明日から使えるビジネスのヒント~」
2023年5月20日(土) 10:30-11:00 金森合金が創業時より300年にわたり継承してきた金属精錬。 金属廃材を日本産業規格に精錬して、製品づくりにリサイクルし還元しています。 現代では、新聞印刷時のアルミ版、ハイアット セントリック 金沢から廃棄となるアルミ缶を活用するなど、地域での素材循環に取組んでいます。 ■テレビ東京 「週刊ビジネス新書~明日から使えるビジネスのヒント~」 では、このリサイクルについて番組特集。身の回りの金属が循環する工程を、ぜひご覧ください。 日時:2023.05.20㈯ 10:30-11:00 番組予告:「再生事業で地球と会社をアップデート」 300年の伝統技術を生かして廃材がスタイリッシュな食器に変身! “へたった”ふとんを捨てずに再生。新品同様に? 番組HP、バックナンバーはこちら
2023年5月17日


KAMAHACHI エシカルマーケット tells market参画
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 2022年3月 2022年9月9日 MoFF2022 エシカルには物語がある 作り手の想い、材料や過程の透明性、地球との共存、命あふれる文化を大切に、未来に継承されるべき全ての品々を集めた市場「tells market」。 KAMAHACHIが300余年継承してきた、循環型ものづくりをご紹介しています。これからも、この製造工程を大切に守っていきたいと考えます。 tells marketはこちらから KAMAHACHIストーリーはこちらから Round Piece 針のない剣山® PR TIMESでのプレスリリースはこちらから ◆ MoFF2022 五感で感じよう100年先へ想いを伝える エシカル展 日時:2022/9/9㈮ 9:30~20:00 会場:渋谷TRUNK HOTEL イベント詳細はこちら 100年先まで残したい文化、伝統、芸術、ヒト、自然遺産、動植物、情報、モノ、コト、クウカン これらに想いをかけ、行動に移す人々と語らい合い、新しい循環の仕組みに触れられる場を、 来場
2022年9月1日


Circular Design Project × 星稜高校
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #ESG 製品開発 事例 1月29日(土) 9:55 - 10:55 [オンライン授業] 2月19日(土) 11:05 - 12:05 CAPMFIRE、MOON-Xが実施する、次世代のJAPAN BRANDSを創出・進化させるピッチイベント『JAPAN BRANDS Launchpad』。 その第1回目で優勝をいただいた、金森合金の「子供たちの夢をつなげるCircular Design Project」。 そのプロジェクトのキックオフが星稜高校と始まりました! 企画は1年の長丁場で検討を進めており、星稜高校はじめ多くの皆さまにご協力を頂きながらプロジェクトを進めていければと思います。 ✿2/19㈯ 教室での参加、オンラインでの参加の生徒さん達と課題の抽出を行いました。 生活の中で悩んでいることを共有しあい、お互いの意見から気付いたことを話し合います。 教室参加の生徒さんをリーダーに任命、 これからの意気込みを話してくれました! ◆『JAPAN BRANDS Launchpad』
2022年1月29日
bottom of page