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SDGsポータルサイト「スペースシップアース」金森合金が継承する300年の循環型ものづくり
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年7月13日(木) 江戸時代から続く「砂型鋳造技術」。限られた鉱物を循環し必要なものに形を変え受け継いでいく 金森合金が300年継承してきた循環型ものづくりについてインタビューを掲載いただきました。 https://spaceshipearth.jp/kanemorigoukin/ ■ エレビスタ株式会社 SDGsポータルサイト「スペースシップアース」 「藩政期に加賀藩の調度品、梵鐘、鍋釜を鋳造し、明治以降で産業用機械部品、霊峰白山頂上方位盤、ロケット部品素材の供給など…生活に寄り添う道具の基本は変わらず、次の300年に残すべきものを作り続けたい」 お時間ある際に、ぜひご覧いただけますと幸いです。
2023年7月14日


中小企業基盤整備機構「中小企業応援士」
2023年5月23日(火) 独立行政法人中小企業基盤整備機構は、中小企業・小規模事業者の活躍及び地域の発展に顕著な功労をされた各地の経営者や地域中小企業支援機関の方々に感謝の意を表すために、功労者感謝状の贈呈を行うとともに、さまざまな課題を抱える地域の中小企業・小規模事業者を応援する「中小企業応援士」を選任いたしました。 この度、「中小企業応援士」に選出頂くことになり、北陸では2名の選出です。 とても貴重な機会を頂きまして誠にありがとうございました。 これまでの300年の歴史を、次の300年に繋げるため、引き続き色々と考えながら取組んで参ります! 2023年5月23日(火) 北國新聞朝刊
2023年6月6日


みんなしあわせSDGs-資源循環の取組み 北陸中日新聞朝刊
2023年5月19日(金) 北陸中日新聞朝刊 金森合金が創業時より300年にわたり継承してきた金属精錬。リサイクルやアップサイクル、環境保全が叫ばれるようになる前から、金属廃材のリサイクルと循環を続けてきました。 「当たり前にやってきたことが、重要視される時代になってきました」 廃アルミを精錬し、製品へと生まれ変わる。在庫を抱えない多品種少量生産で、必要なものを・必要な方へ・必要な分だけお届けする取組みを継承してまいります。 ▶ 廃アルミを精錬、製品化 金森合金(金沢市)
2023年5月19日


テレビ東京「週刊ビジネス新書~明日から使えるビジネスのヒント~」
2023年5月20日(土) 10:30-11:00 金森合金が創業時より300年にわたり継承してきた金属精錬。 金属廃材を日本産業規格に精錬して、製品づくりにリサイクルし還元しています。 現代では、新聞印刷時のアルミ版、ハイアット セントリック 金沢から廃棄となるアルミ缶を活用するなど、地域での素材循環に取組んでいます。 ■テレビ東京 「週刊ビジネス新書~明日から使えるビジネスのヒント~」 では、このリサイクルについて番組特集。身の回りの金属が循環する工程を、ぜひご覧ください。 日時:2023.05.20㈯ 10:30-11:00 番組予告:「再生事業で地球と会社をアップデート」 300年の伝統技術を生かして廃材がスタイリッシュな食器に変身! “へたった”ふとんを捨てずに再生。新品同様に? 番組HP、バックナンバーはこちら
2023年5月17日


観光庁Makuakeプロジェクト 金森合金×ハイアット セントリック 金沢 食×ものづくりサステナブル体験
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023.3.9 10:00 - 3.30 18:00 アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」にて、観光庁が主催するオンライン催事「みんなでつくる、地域の新しい魅力創造プロジェクト」で、石川県代表としてハイアット セントリック 金沢とサステナブルを体験する「食×ものづくり」の循環体験プロジェクトを開始します。 コロナ禍を経て観光地の賑わいを再び取り戻すため、地域では様々な観光コンテンツづくりに取り組んでいます。今回の取組では、地域の魅力あふれる観光コンテンツを多数掲載します。 金森合金×ハイアット セントリック 金沢がお届けするのは、サステナブルな取組みを続ける2社がサステナブルな循環を楽しみ、お客様へ身近なこととして知って頂きたい。 金沢でも随一のレストランで、楽しく気軽に体験してもらうため今回のプロジェクトが立ち上がりました。 ▶Makuake プロジェクトURL https://www.makuake.com/project/kanamori-
2023年3月4日
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