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テレビ東京「週刊ビジネス新書~明日から使えるビジネスのヒント~」
2023年5月20日(土) 10:30-11:00 金森合金が創業時より300年にわたり継承してきた金属精錬。 金属廃材を日本産業規格に精錬して、製品づくりにリサイクルし還元しています。 現代では、新聞印刷時のアルミ版、ハイアット セントリック 金沢から廃棄となるアルミ缶を活用するなど、地域での素材循環に取組んでいます。 ■テレビ東京 「週刊ビジネス新書~明日から使えるビジネスのヒント~」 では、このリサイクルについて番組特集。身の回りの金属が循環する工程を、ぜひご覧ください。 日時:2023.05.20㈯ 10:30-11:00 番組予告:「再生事業で地球と会社をアップデート」 300年の伝統技術を生かして廃材がスタイリッシュな食器に変身! “へたった”ふとんを捨てずに再生。新品同様に? 番組HP、バックナンバーはこちら
2023年5月17日


日本生活協同組合連合会 ものめぐり2301号掲載
2023年3月1日・14日 日本生活協同組合連合会の企画ものめぐりにて、2301号を掲載いただきました。 春の季節に自宅で気軽に、季節を楽しめる「花を魅せる新しい器の形」です。 フラワーシリーズは限定数に達し、誠にありがとうございました。 KAMAHACHI storeでは他のデザインもご案内しておりますので、ぜひご自分へのギフトにもご覧ください✨
2023年3月29日


金沢発「24代目が挑む循環型ものづくり」投資型クラウドファンディング Sony Bank GATE
2023年3月9日(木)0時募集開始 ※8:43 最短記録での完売をいただきました※ ソニー銀行の投資型クラウドファンディングのプラットフォーム「Sony Bank GATE」において、2023年3月10日(金)より、株式会社金森合金の出資プロジェクトがスタート致しました。 石川県金沢市に本社を置く金森合金は、高精度な精錬技術を強みとした循環型ものづくりでサステナブルな事業を300年以上続けています。その卓越した技術は自社ブランド「KAMAHACHI」を通じたライフスタイル製品をはじめ、各種産業用機械部品、さらにはロケット部品に至るまで、分野を問わず幅広い製品を生み出し続けています。 そして今、金森合金は、江戸時代から継承する自社精錬技術を活用し、地球上で限られた鉱物を循環するものづくりを推進。新聞印刷時の刷版や廃番となった製品や廃材などを再利用するシステムを構築し「技術革新」と「つくる責任」をもって、SDGsへの貢献を積極的に目指します。 当事業を含む事業運営への出資を募るキャンペーンをスタート。 0時に開始させて頂き、8時43分に完売となりま
2023年3月10日


わらいふ2022年冬号 vol.11 12/20発売号
特別企画 わが道「金属に魅せられ 鋳物が創る新感覚商品」 金属素材の循環、SDGsに通ずる魅力 工業製品、ライフスタイル製品、教育普及の3本柱をテーマに、現在稼働する金沢市内の鋳物工場での撮影、インタビューの記録です。掲載誌は金森合金にもございますので、お立ち寄りの際にはご覧くださいませ。 300年守り続ける砂型鋳造技術 「日本の美しい礼儀作法とおもてなしを」 箸置きで整える丁寧な食事の時間をテーマに15種類のレパートリー。名入れ刻印ワークショップも開催。 子どもたちに金属の魅力を伝える 23代目/24代目の取組み
2022年12月20日


金沢市ふるさと納税「針のない剣山®」返礼品に採用
2021年7月10日(土) 北國新聞朝刊 2021年8月20日(金) 北陸中日新聞朝刊 2022年9月1日(金) さとふる掲載スタート 創業1714年から継承する伝統的砂型鋳造で、職人が一つ一つ生み出す針のない剣山。 銅合金の抗菌効果で、花が167%みずみずしく長持ちします。 他にも、アルミ合金の熱伝導性で食べ物のおいしい温度をキープし、水盤として使える「 Kamahachi plate 」や、銀のような質感のカトラリーレストなど、様々ご用意しております。 ぜひ、ふるさと納税で金沢市のものづくりや伝統工芸を応援しませんか。 花をみずみずしく長持ち!針のない剣山 Voronoi L 花をみずみずしく長持ち!針のない剣山 Hana S 「ひんやり」をキープしてくれるアルミ鋳物のアペタイザープレートセット ✿ふるさとチョイス 花をみずみずしく長持ち!銅合金製 針のない剣山(Lサイズ/全4種類より選択) Flower garden 一つで何役も!アルミ鋳物のカトラリーレスト ✿楽天ふるさと納税 ◆金沢市ふるさと納税 金沢市では皆さまからのご
2022年9月1日


KAMAHACHI collection in 海の食堂 BAY ARCE
#現代工芸 #金属工芸 #工芸のある暮らし #アートと工芸 #循環する素材 2022年8月 海の食堂 BAY ARCE ベイ アルセ KAMAHACHI collectionの展開がスタート致しました。 海の食堂 BAY ARCEの店舗案内はこちらから 金沢港クルーズターミナルにあるカフェからの眺めは、海への解放感でとても気持ちが良い。 レストランサイズで、ご家庭でもナイフ・フォーク・箸など3本がおけるカトラリーレストを 様々なデザインでご用意しております。 カフェにお立ち寄りの際には、ぜひお手に取って質感をご覧いただけますと幸いです。 Kamahachi Bar モダンなアルミ鋳物のカトラリーレスト お手持ちのテーブルセッティングに合う、銀食器を思わせる高級感のある質感です。 shortはお箸やスプーンを、Longはナイフ・フォーク・箸を2~3本を置くことができます。
2022年8月11日


石川テレビ イトシノカナザワ#9
3月24日(木)Youtube公開/3月27日(日)14:50-15:00 地上波OA 大好きな番組、石川テレビ「イトシノカナザワ #9」に参加をさせて頂きました。 300年続く伝統の技で新しいものづくりに挑む女性 をテーマに日々の地道な姿を描いて頂いております。 現在の鋳物工場は昭和40年代から稼働しており、ただいま一部をリニューアル工事中。 最後の記録としても大切にしたい番組となりました。 金沢市の住宅街にある鋳物工場、鋳物師の先代が金沢に来てから2番目の工場です。 KAMAHACHI 針のない剣山 に山桜を挿して、使い方をご紹介しています。 ヤマト醤油味噌さんの山本さんにご協力をいただきました。 「こめトはなチーズケーキ」×KAMAHACHI Sweets plateのコラボレーションを実施しております。 TSUNAGU(想いを繋ぐ百貨店)楽天ページはこちらから 4歳の子供にはものづくりはまだ分からないかもしれませんが、体感してもらうことからスタート。 地域の子供たちにも300余年継承してきた鋳造のものづくりを知ってもらいたいです。
2022年3月24日


金沢鋳物×石川さん ティザームービー始動
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 3月12日(土) 16:30 - [石川テレビ リフレッシュぷらす] 2021年12月8日「リフレッシュ」で募集した「金沢鋳物」の商品アイディア、満を持して商品化&販売が 決定しました!3月12日㈯のリフレッシュぷらすでご紹介。 ティザームービーも始動しました。 300年続く砂型鋳造、現在の鋳物工場は金沢市にきてから2代目の工場です。 砂型から生まれる石川さん、石川さん以外の箇所は素材へと循環します。 石川さんは表情豊か、3種類の表情が表現されます。発売までお楽しみに! 石川さん情報Live リフレッシュぷらす 石川テレビ8chにて、月曜日~金曜日9:50~10:50でお届けする情報番組「リフレッシュ」。 「普段、番組を見られない!」「番組を見逃した!」という皆さんへ、リフレッシュの人気コーナーが「リフレッシュぷらす」として土曜日の午後にオンエア。日頃「リフレッシュ」をご覧の皆さまにもお楽しみいただけるよう見どころ満載でお届けします。 リフレッシュぷらす番組HPはこちらから
2022年3月10日


mybest 生け花用フラワーベース人気ランキング
3月1日(火) 国内最大級の比較サイト・おすすめ商品情報サービスを提供する「mybest」は、選ぶを楽しく簡単にをテーマに専門家の監修の元、各ジャンルのあらゆる商品を自社検証・ランキング付けしています。 【2022年】生け花用フラワーベースのおすすめ人気ランキング19選 にて「Kamahachi plate Lサイズ」が3位にセレクトされました。 生け花用フラワーベースのおすすめ人気ランキング19選 針のない剣山の水盤としてだけではなく、アルミ合金の熱伝導率の良さでひんやり冷たく、デザートやフルーツの美味しい温度をキープしてくれるプレートです。 100年後も美しく、耐久性のあるプレートの質感をぜひご覧ください。 商品詳細ページはこちらから
2022年3月2日


針のない剣山 Aichi Design Vision参画
2022年2月 モノづくり企業とデザイナーによる、新しいモノづくりの形を提案する Aichi Design Vision。 愛知県を中心としたモノづくり企業と、その企業の技術に惹かれ想いに共感したデザイナーを繋ぎ、コロナ禍において立ち上がったプロジェクトにKAMAHACHIが参画致しました。 銅合金の抗菌効果で花が長持ちする「針のない剣山」シリーズからご紹介してまいります。 KANAMORIのプロジェクトページはこちら Aichi Design Visionのプロジェクトページはこちら Aichi Design Visionについて モノづくり企業とデザイナーによる、新しいモノづくりの形 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、受注が大きく減少し、未だ本格的な回復には至っていないモノづくり企業。しかし、モノづくり企業はこれまでも、景気の低迷に大きく左右され、急激な環境変化に耐え忍びながらも、お客様にモノを通じ、“豊かな生活”と“幸せ”を届けてきました。コロナ禍においても、その想いは変わることはありません。 「AICHI DES
2022年2月3日


Pinkoi KAMAHACHI storeオープン
2022年1月 台湾発・アジア最大級のグローバル通販サイト「Pinkoi」にKAMAHACHI storeがオープンいたしました。 銅合金の抗菌効果で花が長持ちする「針のない剣山」シリーズなど、伝統的砂型鋳造と金属素材そのものが持つ機能性を活かし、生活のシーンを美しく彩るアイテムをご紹介してまいります。 Pinkoiショップはこちらから 2022年1月15日:ピックアップアイテムにて紹介中、伝統×今を繋ぐKAMAHACHIのラインナップです。 2022年1月19日~:トップページのピックアップ商品にて掲載頂いております。 Pinkoi(ピンコイ)について Pinkoiは台湾発・アジア最大級のグローバル通販サイト。世界各国のデザインプロダクトをデザイナーから直接購入することができます。台湾、香港、中国、タイ、日本などアジアの最新の雑貨やファッションに出会うことができ、会員数は全世界で約400万人に上ります。PinkoiはECサイト事業の他、ワークショップ、文化創造産業への投資などのサービスをグローバルに展開しています。アジアを中心としたデザイン市
2022年1月7日


日本経済新聞朝刊 武具からロケット部品まで
12月24日(金) 日本経済新聞 朝刊 北陸経済「Tech&Unique」にて金森合金の伝統的砂型鋳造について掲載を頂きました。 江戸時代は加賀藩主前田家に仕えて武具や、市民の台所で使う鍋釜を、 その後時代を経て、産業用機械部品からロケット部品素材まで素材を供給しています。 変わらない砂型鋳造を、これからも大切にしていきます。 12月23日には通信衛星を種子島宇宙センターから打ち上げ、成功したようです! 日本経済新聞 電子版はこちらから 株式会社金森合金 1714年創業、加賀藩主前田家に仕えた鋳物師がルーツの老舗鋳物会社です。江戸時代から引き継がれる循環型ものづくりを継承し、ロケット部品素材の供給を実現させています。2019年、金属素材そのものが持つ機能性を活かし、生活のシーンを美しく彩るライフスタイルブランド「KAMAHACHI」が誕生しました。 〒920-0348 石川県金沢市松村6丁目100番地 TEL:076-267-3003 MAIL:info@kanamori1714.jp HP:https://www.kanamori1714.
2021年12月24日
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