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NHK「あさイチ」中継コーナー「いまオシ!LIVE」
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #地方創生 #金沢観光 #文化体験 2025.2.25 9:20~9:35ごろ NHK「あさイチ」は毎朝いちばん欲しい情報を元気に生放送でお伝えします。すぐに役立つ生活実用情報はもちろん、身近な社会問題からエンターテインメントまで、旬の話題をとことん掘り下げます。生活がちょっと楽しくなる、気持ちがちょっと軽くなる・・・ そんなあさイチにて、金森合金の素材循環から生まれる砂型製作体験を生放送でご紹介いただきました。森田リポーターが菓子切り製作に挑みます。 *NHK「あさイチ」番組HPより 大雪が降った金沢市内の鋳物工場 動物の菓子切り「魚」の砂型を製作します 約800℃で溶解・精錬したアルミ合金を流し込みます アルミ合金の元になっている身近な素材とは?ハリセンボン春菜さんは分かるでしょうか。 能登半島地震の素材を記憶化させる大阪・関西万博の取組みを紹介 少し冷まして取り出すと、菓子切りが完成です 皆様、ぜひ金沢観光の際には砂型製作体験にお立ち寄りください
2025年2月25日


中小機構 J-Net21 経営課題を解決する羅針盤
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #地方創生 2025.1.20 「SDGs達成に向けて」をテーマに、精錬・鋳造の技術で「循環型ものづくり」を目指す24代目の視点から記事を公開いただきました。 小さい取り組みの積み重ねですが、現代、どんなことができるだろうか、どんな役に立てるのだろうかを考えています。金属の循環や、砂型鋳造についてアイデアやご相談があれば、お気軽にお問い合わせください。 記事はこちら agenda ・1714年の創業来、変わらぬ工程で「武具からロケット部品素材まで」 ・故郷へUターン、クラウドサービス導入で仕事を見える化 ・針のない剣山、ホテルのテーブルウェア…受賞多数の自社ブランド ・被災地の廃材を回収して万博会場設置のサインスタンドに ・強みを生かして“金属資源の生態系”を支える
2025年1月20日


北國新聞紙面対談 福井工業大学「宇宙開発の未来を築く、技術展開に面白さ実感」
#宇宙産業 #宇宙開発 #高機能素材 #材料開発 #素材が未来を変える 2024.12.29 福井工業大学では、宇宙分野での開発に全学を挙げて取り組んでおり、月軌道までの人工衛星運用を支援する 大型パラボラアンテナの設置や月面掘削ロボットの開発などが注目を集めています。JAXA(宇宙航空研究開発機構)が打ち上げるロケットの部品素材を製造する金森合金(金沢市)の24代目・高下裕子氏と、福井工業大学 未来ロボティクスセンターのセンター長で月面掘削ロボットの開発リーダーでもある岩野優樹氏が、北陸のものづくりの可能性を開く宇宙開発について語り合いました。 *北國新聞紙面より
2024年12月29日


「針のない剣山®」令和6年度中部地方発明表彰「発明奨励賞」受賞
2022.8.26 登録商標 第6606092号 2023.11.27 特許 第7391363号 2024.11.21 令和6年度中部地方発明表彰「発明奨励賞」受賞 <針のない剣山®について> 1611年に高岡鋳物の礎をつくり、1714年創業から継承する伝統的砂型鋳造。 伝統的な工程で、職人が一つ一つ手作りする銅合金製の針のない剣山。 銅合金の抗菌効果で水の腐食を防ぎ、花を167%みずみずしく長持ちさせます。 その「針のない剣山」がKAMAHACHIブランドの登録商標となりました。 これからも、季節の移り変わりとともに暮らしを彩りながら、KAMAHACHIは時を超え、国境を超え未来へと美をつなぎます。 2024.11.21 令和6年度中部地方発明表彰「発明奨励賞」受賞 金属素材が持つ機能性と鋳造技術を活かした効果的な製造方法における保有特許について、令和6年度中部地方発明表彰「発明奨励賞」を
2024年11月21日


テレビ金沢 となりのテレ金ちゃん「#ミツケル石川」
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #地方創生 #金沢観光 #鋳物体験 2024.9.17 「滝汗必至!村松アナが「鋳物」工場で箸置き作りに挑戦」 「#ミツケル石川」は行きたい場所や気になるお店をSNSで検索して石川の新しい魅力を紹介する番組。今回はモノづくり体験!300年の歴史を誇る「鋳物」工場で見つけたのは、ドロドロに溶かした金属を型に流し込んで作る鋳物。江戸時代から継承されてきた伝統的な作り方で、今回は村松アナウンサーが箸置き作りにチャレンジしました。 箸置きの原料は新聞印刷時に使われたアルミ刷版です。 砂型を製作していきます。商品の模様が出る箇所はふるいで砂を細かくします。 下型をひっくり返します。 約850℃に溶けたアルミ合金を流します。 研磨後に名入れ刻印をします。 ついに完成しました!ゼロから自分で作り上げるものづくり体験、ぜひご参加お待ちしております。
2024年9月17日


日本アルミニウム協会 リサイクルから生まれるモノに「想い」を込めて。
#サーキュラー 共創プロジェクト #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2024.7.31 一般社団法人日本アルミニウム協会のアルミ委員会では、飲料用アルミ缶に関する情報を発信していきます。 今回は「鋳造技術を生かして使用済みアルミ缶からテーブルウエアにリサイクル」をテーマに、ハイアット セントリック 金沢との循環型ものづくりの事例をご紹介いただきました。 記事はこちら
2024年7月31日


第50回 石川県デザイン展 石川県商工会議所連合会会頭賞 受賞
2023.11.30 「デザイン」は日々の生活を見つめ直し、より豊かな生活環境に向けて具体的な解決策を示していく創造的な行為です。そして、問題の発見と解決のプロセスを担う「知恵の産業」として、さまざまな分野にその可能性を拡げています。 本展は、県内の優れた「デザイン」を一堂に集結し広く紹介することにより、県民、企業、行政等のデザインに対する理解の促進やデザイン関連人材の資質向上、ネットワーク化の促進を図るとともに、デザインに関する新たなビジネスチャンスの創出を目的として開催するものです。また、石川県デザイン展第50回記念として近年の出展作品からセレクトした「きもち to カタチ」展も開催します。 (石川県デザインセンター資料抜粋) 第50回 石川県デザイン展にて石川県商工会議所連合会会頭賞を受賞いたしました。 会期:2023年11月30日(木)- 12月3日(日) 午前10時 - 午後6時(最終日は午後5時) 会場:石川県政記念 しいのき迎賓館 金沢市広坂2-1-1 部門:空間デザイン部門【インテリア】 テーマ:ハイアットセントリック
2023年12月1日


BSテレビ東京「グロースの翼 350万社の奮闘記」〜柔軟なものづくり〜
2023.8.20 22時00分-22時30分 BSテレビ東京のビジネス番組「グロースの翼 350万社の奮闘記」にて、金森合金が取り組む、300年の伝統的砂型鋳造や金属精錬の技術継承のため、様々な視点で取組み奮闘する姿を取材頂きました。 番組放送の翌日より番組Youtubeのバックナンバーでも公開されますので、ぜひご覧ください。 ▶番組名:BSテレビ東京「グロースの翼 350万社の奮闘記」 ▶放映予定時間:2023年8月20日㈰ 22時00分~22時30分 グロースの翼【柔軟なものづくり/金森合金(金沢市)】 ▶番組内容 日本企業の99%、 350万社は中小企業。 SDGsやデジタル化など変化の風が容赦なく吹きつける。 どのように翼を広げ、 独自の成長を果たすのか。 それが、ニッポンの明日を左右する。 全国に350万社ある中小企業。地方の活性化やSDGsの観点から、 いま、私たちが知るべき企業を取材して紹介します。 とりわけ、経営トップの熱い情熱や思いにフォーカスをあてます。その志に応える社員の活躍ぶりも取材。 成長の歴史にはどのような苦難が
2023年8月17日


JETRO「TAKUMI NEXT 2023」
2023年7月31日(月) 地域資源を活用した高付加価値商材の海外販路拡大を目指し、日本全国から次世代を担う「匠」企業をセレクトするJETRO「TAKUMI NEXT 2023」に採択頂きました。 TAKUMI NEXT 2023カタログはこちら 石川県では5社の選定となります。2020年に採択頂いて3年ぶりですが、今年も海外の新エリアでの出品やコラボレーションを通じて、金沢の伝統的技術を活用したモダンな商品展開、サスティナブルなアイデアの創出を進めて参ります。 ■TAKUMI NEXTについて 2019年度から実施する地域資源を活用した高付加価値商材の海外販路拡大を目指し、日本全国から次世代を担う「匠」企業の海外販売を、経営面、販売面、広報面から総合的に支援する通年プログラム。 ジェトロが連携する海外バイヤー(セレクトショップなど)とのオンライン商談のほか、海外でのテストマーケティング、インスタグラムでの発信などを通じ、販売、広報での支援を行うとともに、ブランディング、アジア・欧州・北米それぞれの市場に精通したメンターから、現地市場のトレンド
2023年8月8日


SDGsポータルサイト「スペースシップアース」金森合金が継承する300年の循環型ものづくり
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年7月13日(木) 江戸時代から続く「砂型鋳造技術」。限られた鉱物を循環し必要なものに形を変え受け継いでいく 金森合金が300年継承してきた循環型ものづくりについてインタビューを掲載いただきました。 https://spaceshipearth.jp/kanemorigoukin/ ■ エレビスタ株式会社 SDGsポータルサイト「スペースシップアース」 「藩政期に加賀藩の調度品、梵鐘、鍋釜を鋳造し、明治以降で産業用機械部品、霊峰白山頂上方位盤、ロケット部品素材の供給など…生活に寄り添う道具の基本は変わらず、次の300年に残すべきものを作り続けたい」 お時間ある際に、ぜひご覧いただけますと幸いです。
2023年7月14日


中小企業基盤整備機構「中小企業応援士」
2023年5月23日(火) 独立行政法人中小企業基盤整備機構は、中小企業・小規模事業者の活躍及び地域の発展に顕著な功労をされた各地の経営者や地域中小企業支援機関の方々に感謝の意を表すために、功労者感謝状の贈呈を行うとともに、さまざまな課題を抱える地域の中小企業・小規模事業者を応援する「中小企業応援士」を選任いたしました。 この度、「中小企業応援士」に選出頂くことになり、北陸では2名の選出です。 とても貴重な機会を頂きまして誠にありがとうございました。 これまでの300年の歴史を、次の300年に繋げるため、引き続き色々と考えながら取組んで参ります! 2023年5月23日(火) 北國新聞朝刊
2023年6月6日


みんなしあわせSDGs-資源循環の取組み 北陸中日新聞朝刊
2023年5月19日(金) 北陸中日新聞朝刊 金森合金が創業時より300年にわたり継承してきた金属精錬。リサイクルやアップサイクル、環境保全が叫ばれるようになる前から、金属廃材のリサイクルと循環を続けてきました。 「当たり前にやってきたことが、重要視される時代になってきました」 廃アルミを精錬し、製品へと生まれ変わる。在庫を抱えない多品種少量生産で、必要なものを・必要な方へ・必要な分だけお届けする取組みを継承してまいります。 ▶ 廃アルミを精錬、製品化 金森合金(金沢市)
2023年5月19日
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