top of page
News
Archive
検索


金沢における宇宙産業の可能性 JAXAトークセッション
# 宇宙産業 #宇宙開発 # 高機能素材 # 材料開発 # 素材が未来を変える 2023年11月19日(日)13:00~16:00 金沢市宇宙教育推進計画では宇宙教育を通した人材の育成と、金沢市における宇宙産業の創出を目指しています。11/19に「金沢における宇宙産業の可能性」をテーマにしたトークセッションが開催。 金沢の地から宇宙関連事業を生むために、宇宙産業や人材育成にどのような視点が必要であるかパネルディスカッションを行います。 日時:2023/11/19㈰ 13:00~16:00 会場:金沢未来のまち創造館(金沢市野町3丁目11-1) 参加申込はこちら ◆13:10~14:00:基調講演 「JAXAの宇宙ビジネス促進と地域との連携」 円城寺 雄介氏(JAXA新事業促進部) ◆14:00~14:05:金沢市立工業高等学校の取組紹介 「チャレンジ缶サット」 ◆14:20~15:10:パネルディスカッション 「金沢における宇宙産業の可能性 ~宇宙×金沢~」 円城寺 雄介氏 (JAXA新事業促進部) 片桐 祐子氏 (経済産業省..
2023年11月13日


第13回いしかわエコデザイン賞2023 製品領域 銀賞
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年10月10日(火) 10月10日ゼロカーボンの日に合わせて授賞式が開催され、ハイアット セントリック 金沢より廃棄されるアルミ缶を、ホテルダイニングで使用するテーブルウエアへ循環する取組みが受賞いたしました。 石川県馳知事より表彰状を頂き、23代目社長が出席。 これからも300年継承する金属精錬技術を、様々な課題のために活用できるよう継承して参ります! 割れない壊れない、地球環境に優しいアルミ鋳物のテーブルウエアは、KAMAHACHI storeよりご覧ください。 石川県庁HPはこちら 2023年9月28日(木) 北国新聞朝刊
2023年10月11日


『ジュラシック・パーク』30周年コレクション Makuakeプロジェクト
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 #ESG 製品開発 事例 2023年9月7(木)11時頃~11月13日(月)18 時頃 アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」にて、『ジュラシック・パーク』30周年を記念して生まれた商品のプロジェクトを紹介する「『ジュラシック・パーク』30周年 Makuakeプロジェクト特集」に参画致します。 ◆企画コンセプト 創業1714年から継承する伝統的砂型鋳造の耐久性と美しい金属素材の魅力で、日本の美的感性をいかした『ジュラシック・パーク』のアートデザインの金属コレクションを公開いたします。 まるで発見された恐竜のようなプレート、カトラリーレスト全6商品を、職人が1点ずつ手作りで鋳造します。 「恐竜発掘体験」では、砂に埋まった恐竜カトラリーレストが届けられ、お客様ご自身がハンマー等で商品を発掘する体験プランも作成。砂から生まれた恐竜たちが食卓を楽しませ、笑顔が生まれるようなテーブルウエアコレクションを作りたい という願いが込められています。 Makuake プロジェクト
2023年9月1日


BSテレビ東京「グロースの翼 350万社の奮闘記」〜柔軟なものづくり〜
2023年8月20日(日) 22時00分~22時30分 BSテレビ東京のビジネス番組「グロースの翼 350万社の奮闘記」にて、金森合金が取り組む、300年の伝統的砂型鋳造や金属精錬の技術継承のため、様々な視点で取組み奮闘する姿を取材頂きました。 番組放送の翌日より番組Youtubeの バックナンバー でも公開されますので、ぜひご覧ください。 ▶番組名:BSテレビ東京「グロースの翼 350万社の奮闘記」 ▶放映予定時間:2023年8月20日㈰ 22時00分~22時30分 グロースの翼【柔軟なものづくり/金森合金(金沢市)】 ▶番組内容 日本企業の99%、 350万社は中小企業。 SDGsやデジタル化など変化の風が容赦なく吹きつける。 どのように翼を広げ、 独自の成長を果たすのか。 それが、ニッポンの明日を左右する。 全国に350万社ある中小企業。地方の活性化やSDGsの観点から、 いま、私たちが知るべき企業を取材して紹介します。 とりわけ、経営トップの熱い情熱や思いにフォーカスをあてます。その志に応える社員の活躍ぶりも取材。...
2023年8月17日


JETRO「TAKUMI NEXT 2023」
2023年7月31日(月) 地域資源を活用した高付加価値商材の海外販路拡大を目指し、日本全国から次世代を担う「匠」企業をセレクトするJETRO「TAKUMI NEXT 2023」に採択頂きました。 TAKUMI NEXT 2023カタログはこちら 石川県では5社の選定となります。2020年に採択頂いて3年ぶりですが、今年も海外の新エリアでの出品やコラボレーションを通じて、金沢の伝統的技術を活用したモダンな商品展開、サスティナブルなアイデアの創出を進めて参ります。 ■TAKUMI NEXTについて 2019年度から実施する地域資源を活用した高付加価値商材の海外販路拡大を目指し、日本全国から次世代を担う「匠」企業の海外販売を、経営面、販売面、広報面から総合的に支援する通年プログラム。 ジェトロが連携する海外バイヤー(セレクトショップなど)とのオンライン商談のほか、海外でのテストマーケティング、インスタグラムでの発信などを通じ、販売、広報での支援を行うとともに、ブランディング、アジア・欧州・北米それぞれの市場に精通したメンターから、現地市場のトレンド
2023年8月8日


SDGsポータルサイト「スペースシップアース」金森合金が継承する300年の循環型ものづくり
#クローズド・ループ・リサイクル #ESG製品 開発事例 #企業廃材 活用事例 2023年7月13日(木) 江戸時代から続く「砂型鋳造技術」。限られた鉱物を循環し必要なものに形を変え受け継いでいく 金森合金が300年継承してきた循環型ものづくりについてインタビューを掲載いただきました。 https://spaceshipearth.jp/kanemorigoukin/ ■ エレビスタ株式会社 SDGsポータルサイト「スペースシップアース」 「藩政期に加賀藩の調度品、梵鐘、鍋釜を鋳造し、明治以降で産業用機械部品、霊峰白山頂上方位盤、ロケット部品素材の供給など…生活に寄り添う道具の基本は変わらず、次の300年に残すべきものを作り続けたい」 お時間ある際に、ぜひご覧いただけますと幸いです。
2023年7月14日


中小企業基盤整備機構「中小企業応援士」
2023年5月23日(火) 独立行政法人中小企業基盤整備機構は、中小企業・小規模事業者の活躍及び地域の発展に顕著な功労をされた各地の経営者や地域中小企業支援機関の方々に感謝の意を表すために、功労者感謝状の贈呈を行うとともに、さまざまな課題を抱える地域の中小企業・小規模事業者を応援する「中小企業応援士」を選任いたしました。 この度、「中小企業応援士」に選出頂くことになり、北陸では2名の選出です。 とても貴重な機会を頂きまして誠にありがとうございました。 これまでの300年の歴史を、次の300年に繋げるため、引き続き色々と考えながら取組んで参ります! 2023年5月23日(火) 北國新聞朝刊
2023年6月6日


金沢鋳物の石川さん刻印ワークショップ in 石川テレビまつり2023
#サーキュラー 共創プロジェクト #サーキュラーエコノミー 共創 5/27(土) 10:00-17:00 5/28(日) 10:00-16:00 2021年3月12日より発売開始した「石川テレビ リフレッシュ」とのコラボレーション企画、 金沢鋳物の石川さんシリーズ。 伝統的砂型鋳造の質感で石川さんがモダンに表現された、カトラリーレストやアクセサリーチャームから自分好みの表情をセレクト。アルファベットや数字を刻印し、あなただけの石川さんを表現しませんか? ■金沢鋳物の石川さんワークショップ 石川テレビまつり2023 in いしかわ四高記念公園/しいのき緑地 石川テレビまつり2023公式サイトはこちら 【体験費】 ●石川さんカトラリーレスト 1,500円 ●石川さんアクセサリーチャーム L/S 1,000円 ※いずれも税込・商品代と体験費が含まれたイベント特別価格です。 「金沢鋳物の石川さん」 ● 石川さんカトラリーレスト ● 石川さんアクセサリーチャーム L ● 石川さんアクセサリーチャーム S 視聴者の皆様のアイデアから、おうちで楽しむアイテム、
2023年5月26日


みんなしあわせSDGs-資源循環の取組み 北陸中日新聞朝刊
2023年5月19日(金) 北陸中日新聞朝刊 金森合金が創業時より300年にわたり継承してきた金属精錬。リサイクルやアップサイクル、環境保全が叫ばれるようになる前から、金属廃材のリサイクルと循環を続けてきました。 「当たり前にやってきたことが、重要視される時代になってきました」 廃アルミを精錬し、製品へと生まれ変わる。在庫を抱えない多品種少量生産で、必要なものを・必要な方へ・必要な分だけお届けする取組みを継承してまいります。 ▶ 廃アルミを精錬、製品化 金森合金(金沢市)
2023年5月19日


テレビ東京「週刊ビジネス新書~明日から使えるビジネスのヒント~」
2023年5月20日(土) 10:30-11:00 金森合金が創業時より300年にわたり継承してきた金属精錬。 金属廃材を日本産業規格に精錬して、製品づくりにリサイクルし還元しています。 現代では、新聞印刷時のアルミ版、ハイアット セントリック 金沢から廃棄となるアルミ缶を活用するなど、地域での素材循環に取組んでいます。 ■テレビ東京 「週刊ビジネス新書~明日から使えるビジネスのヒント~」 では、このリサイクルについて番組特集。身の回りの金属が循環する工程を、ぜひご覧ください。 日時:2023.05.20㈯ 10:30-11:00 番組予告:「再生事業で地球と会社をアップデート」 300年の伝統技術を生かして廃材がスタイリッシュな食器に変身! “へたった”ふとんを捨てずに再生。新品同様に? 番組HP、バックナンバーはこちら
2023年5月17日


日本生活協同組合連合会 ものめぐり2301号掲載
2023年3月1日・14日 日本生活協同組合連合会の企画ものめぐりにて、2301号を掲載いただきました。 春の季節に自宅で気軽に、季節を楽しめる「花を魅せる新しい器の形」です。 フラワーシリーズは限定数に達し、誠にありがとうございました。 KAMAHACHI storeでは他のデザインもご案内しておりますので、ぜひご自分へのギフトにもご覧ください✨
2023年3月29日


金沢発「24代目が挑む循環型ものづくり」投資型クラウドファンディング Sony Bank GATE
2023年3月9日(木)0時募集開始 ※8:43 最短記録での完売をいただきました※ ソニー銀行の投資型クラウドファンディングのプラットフォーム「Sony Bank GATE」において、2023年3月10日(金)より、株式会社金森合金の出資プロジェクトがスタート致しました。 石川県金沢市に本社を置く金森合金は、高精度な精錬技術を強みとした循環型ものづくりでサステナブルな事業を300年以上続けています。その卓越した技術は自社ブランド「KAMAHACHI」を通じたライフスタイル製品をはじめ、各種産業用機械部品、さらにはロケット部品に至るまで、分野を問わず幅広い製品を生み出し続けています。 そして今、金森合金は、江戸時代から継承する自社精錬技術を活用し、地球上で限られた鉱物を循環するものづくりを推進。新聞印刷時の刷版や廃番となった製品や廃材などを再利用するシステムを構築し「技術革新」と「つくる責任」をもって、SDGsへの貢献を積極的に目指します。 当事業を含む事業運営への出資を募るキャンペーンをスタート。 0時に開始させて頂き、8時43分に完売となりま
2023年3月10日
bottom of page